CBTを終えて

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これからもう一関門、OSCEが待ち受けておりますが、、、ひとまず!

12月3,4日。薬学共用試験、CBTが終わりました。4年生のみんな!お疲れ様でした!

9月から総合試験が始まって、あんなに暑かったのに、気づいたらイルミネーションがきれいな季節でした。

D1センターは、私達が卒論生の第1期生なので、先輩からもらえる情報が少なくて、多少不安に思った子もいたのでは?

来年CBTを受ける後輩のために、勉強方法や感想など、なんでもいいのでCBTについてのことを書き込んでください。

わたし自身の感想としては、学校の試験が終わるまではそれに全力で取り組んで、6回目の試験が終わってからCBTまでの限られた時間に、どれだけ広い範囲を網羅できるか、だと思いました。ランダムに出題されるからね。

と、来年の4年生へのメッセージっぽく言ってみました。

 

 

 

コメント(4)

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お疲れ様です(^_^)OSCEも終わりまして一息つきましょか。

さてさてメッセージとな?

自分のやり方が正しかったのかどうかは終わった今でも分かりませんが、まあなんか書きましょうか。


じゃあ、9月から、学校の小テストが毎日続く期間が始まるわけですが、このときの勉強方法について。

自分は小テストを受けたあとに、その時の小テストの範囲を勉強する、「復習型」のスタイルでしたが、やめたほうがいいです。前半は復習型、終盤は予習型でやってみた自分ですが、予習型のほうが良いと思います。

でもCBTについて教えてくれる加藤先生のオススメは復習型です。まあ最初の何回かで自分がいいと思う型を選びましょう。


自分からはこんなかんじで。


CBTもOSCEもお疲れさまでした!OSCEの結果がもうすぐ出ますね。

私は学校の6回の総合試験の勉強について書きます☆
毎日の小テストですが、私は予習型でした。加藤先生は、「自分の実力の確認のために予習はなるべくしないように」とおっしゃってましたが、私の場合、あまりにも解けない問題が多かったので、実力の確認は予習でしていました。自分では予習、小テスト、復習で三回確認できるので定着しやすくよかったかなと思います。
総合試験は小テストの問題と似たような問題が出ることが多いので、小テストの問題とその周辺は最低限理解するようにしました。

参考書は、よく使われているのが青本とコアカリ(重点、マスター、ポケットの3種類)ですが、先生方は青本を薦められます。私は両方を教科によって使い分けてしまいしましたが、青本にせよ、コアカリにせよ、よく読むこと、解くことが大事だと思います。他にも色々なCBT対策の本が生協にあるので見てみてくださいね。

9月になってからはいかに勉強に時間をあてられるか、効率よく勉強できるかです。私は、夏休み中に、総合試験の一回目である衛生、薬事の範囲を予習していたら良かったなと思いました(>_<;)学校の総合試験をしっかり勉強していればCBTに必要な知識はある程度ついているはずなので、総合試験が終わった後は足りない範囲を補う勉強をするといいかなと思います。

とりあえずはこんな感じです。まだ補足することがたくさんあるので、3年生、何かあれば聞いてくださいね♪
まずはこれからの後期のテストを頑張ってください。
そして楽しい研究室旅行にいきましょ-☆

確かに、予習型と復習型と分かれていました。

わたしは予習型でした。

午後は次の日の朝のテストのために、自分を追い込みました。

苦手な分野は時間がかかるので、復習型になってしまいましたが、、予習型と復習型をどっちも経験してみると、予習型のほうが効率がいいような気がします。


何より、自分のペースを早くつかむことです。


今週から3年生は後期試験のようですね。


3年後期試験と言えば…あの先生の薬理ですね…


循環器疾患の薬はCBTでもよく勉強しました!
大切なところだから頑張って下さい!
応援してます!

「OSCEを終えて」の題名のスレッドも是非おねがいします。_._._
いろいろ書いて下さると,参考に「大」です。

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このページは、ke-koが2010年12月10日 00:13に書いたブログ記事です。

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